〜関東大震災直後救援に来て〜

私のしたい仕事は罹災者の困苦を自ら体験し、バラックの苦悩を自らも一緒に味わひ、これを科学的に調査して、世間に訴えることである。つまり、私は「眼」になりたいと云うことであった。

         −賀川豊彦−
賀川豊彦研究-第65号〜「鵜澤米子さんを偲んで」ほか〜- 発行しました!!

2017年度学童クラブ募集についてのお知らせ。
 今年度の学童クラブは定員に若干の空きがあります。
 詳しくは本所賀川記念館までお問合せ下さい。

 
  
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